完全非加熱生プラセンタ

有効成分そのままの完全非加熱の高純度活性化プラセンタ

完全非加熱生プラセンタ

特許製法で抽出。有効成分そのままの完全非加熱の高純度活性化プラセンタ

プラセンタの作用とは

プラセンタとは、胎盤から抽出されるエキスのことで、古くから健康や美容に利用されてきたアンチエイジングに効果があるといわれている素材です。

現在もインナービューティー商材市場2,000億円のうちプラセンタ市場が約250億円を占めており、健康食品の中でも根強い人気を誇っています。

さらに、若年層から高齢層の健康維持や美容やアンチエイジングなどの健康志向の高まりに伴い、プラセンタ市場は拡大傾向が続くとみられている。

プラセンタが持つ有効成分

プラセンタの効果

プラセンタは美容と健康に必要な成分を多く含むことから、美肌やアンチエイジングに効果があると言われています。

美容効果

プラセンタに含まれる成長因子、別名グロースファクターには、肌の新陳代謝を促進させ細胞の再生や修復を促す働きを持つため美肌効果が得られます。

アンチエイジング

老化の原因として「活性酸素」による身体の細胞や組織の酸化が関係していると言われていますが、プラセンタには活性酸素を抑制する抗酸化作用があるため、アンチエイジングに効果を発揮します。

「生プラセンタ」と「プラセンタ」の違い

身体にしっかり作用させるためのプラセンタ(タンパク質)は非加熱・非分解が重要

プラセンタEGF(活性成分)の量が検出できない従来製法で抽出されたエキス
従来製法だとエキス化する際に薬品と水を混ぜ加熱殺菌するため、活性成分を失活し成分のほとんどを水で希釈しているため、活性をしない。
生プラセンタEGF(活性成分)の量が一番多い状態(148 IU)の特許製法で抽出されたエキス
生プラセンタエキスはドリップ方式(非分解)で完全非加熱の特許製法で抽出され、基底膜にある細胞にしっかり作用するタンパク高活性のエキスである。

試料1mlの生理活性タンパク質の濃度

摂取前の胎盤205 (pg/ml)
特許製法で抽出148 (pg/ml)
従来製法で抽出検出限界以下

特許製法による活性プラセンタの抽出

従来のプラセンタ製造工程では、胎盤を薬品と水で酵素分解させエキス抽出し、加熱で滅菌させる方法が主流ですが、この方法だとプラセンタ特有の活性成分が失活されてしまいます。弊社が取り扱う「生プラセンタ」は特許製法による活性成分を多く含んだ抽出方法で、より純度の高いプラセンタの提供が可能です。

プラセンタが持つ有効成分